またブログに書くの遅くなってしまったけど,メモを残しておく。
概要
- 日時:'09/09/27 14:00~17:00
- 場所:どえりゃあ
- 参加者:3名
- やったこと:前回の復習,7章途中まで読み合わせ
7-1 惑星の運動
- 式の後にある点は何? この表記は一般的なの?
- この中に実力のある数学者なんていない!
- ちゃんと歴史を語るところが,この本の素晴らしいところ。。
- 注意深く観測しよう,まずはそこからだ!
- チコブラーエとかケプラーが観測頑張ったという話。
7-2 ケプラーの法則
- 楕円は画鋲と紐があれば描ける。
- 楕円で公転している。円じゃないよ!
- 惑星が太陽に近い時ほど速く,遠い時ほど遅い。→面積速度一定。
- 周期は起動の3/2乗に比例する。
7-3 力学の発展
- 見えない天使とか,昔の人はどんだけ信じてたの?
- やっと運動方程式が出てきた。これ力学の本だよね?
- ライダーキックは不可能だという話。空想科学読本的な意味で。。
7-4 ニュートンの引力の法則
- ニュートンは普遍性,シンプルな考え方が大好き?
- 万有引力という言葉は誰が最初に考えたの?
- 単位がSI単位系じゃないからイメージわかない。
- ウェカピポの鉄球は衛星じゃないよね?
- 図7-3のモンキーハンティングを実験してみたいね。
- 第1宇宙速度=衛星になる為に必要な速度=7.9km/s
- 第2宇宙速度(脱出速度)=地球の重力を振り切る為に必要な速度=11.2km/s
- 地球と月の両方が,ある1つの点のまわりを周っている。→地球も月もこの点に向かって落ち続けている。
- 潮汐は,月の引力で引かれる場合と,それ自身の遠心力で遠ざかる場合の計2回/日ということ。
7-5 万有引力
- 引力があるから地球は丸いんだとか。
- 惑星Nの件,多体問題だからめっちゃムズいはず。すごいなぁ。
- 小樽港のコンクリート実験の方が100年位続けてるから長いよ。シリウスABの観測w
- だんだん話が広がってわけわからんくなってきた!星団?銀河系団?
- オリオン座の腕がそろそろヤバイという話。



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